教授学習過程研究会・11月例会

担 当 者
連 絡 先     舛田弘子
hmk @ sgu.ac.jp
目  的     教授学習過程に関連した研究発表を行い研究交流を図ること
開催日時     2006年11月18日(土)15時より18時まで
場  所     東北大学 教育学部(新棟)7階 701号室
(教授学習科学共同研究室・宇野研究室向かい)
宮城県仙台市青葉区川内 022-795-6136(TEL&FAX)
出席予定者数     10〜20名
プログラム

* 研究発表(エントリー順)

1. 舛田 弘子氏(札幌学院大学) 15:00〜15:50
「説明的な文章の読解指導が読者による読解文脈に及ぼす影響(仮題)」
2. 工藤 与志文氏(札幌学院大学) 16:00〜16:50
「大学生は心理学研究データをどこまで一般化するか(仮題)」
3. 深谷 優子氏(東北大学) 17:00〜17:50
「読解における図表を用いた概要作成の効果」

* 発表者の持ち時間を記載しました。発表・議論等の目安としてください。
* 発表者は、資料を30部ご用意ください。

(研究会事務局:荒井・白井・舛田)

 


研究会報告

教授学習過程研究会・仙台11月例会は、2006年11月18日(土):15:00−18:00に、東北大学 教育学部【世話役:宇野忍(東北大学)】において開催されました。遠方の方にもご参加いただき、活発な議論が行われました。当日の発表題目は下記の通りです。

1. 舛田 弘子氏(札幌学院大学)による「説明的な文章の読解指導が読者による読解文脈に及ぼす影響」
2. 工藤 与志文氏(札幌学院大学)による「大学生は心理学研究データをどこまで一般化するか」
3. 深谷 優子氏(東北大学)による「読解における図表を用いた概要作成の効果」

次回は、2007年3月3日(土)に仙台での例会を予定しております。多くの皆さんのご参加をお待ちしております。



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